たまりば

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2017年08月23日

感動ありがとう!東海大菅生

  
素晴らしいプレーの選手たち
心こもった応援団










西東京代表として甲子園に出場した東海大菅生高校、初戦からみていました。驚くべき投手陣と強力な打撃力。
数々の名場面を見せてくれました。若人のキビキビとしたプレーには一人一人の一生懸命を感じときには目に涙が浮かんできたのです。
選手の人たちは、この晴れ舞台に登場するためほんとうに苦しいそして厳しい練習を積み重ねてきた結果と思います。

くしくも準決勝で破れはしましたが試合内容は互角だったとおもいました。
選手の皆さんはこの貴重な立派な体験をこれからの君たちの人生に生かしていってほしいとおもいます。
輝く青春時代の一ページです。

西東京代表として立派な結果でした。胸を張って帰ってきてください。




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  • Posted by takachan  at 10:13Comments(2)

    2017年08月18日

    米朝緊迫!これが裏側の筋書き

    みなさまこんにちは、天候不順がつづいていて農作物が心配です。
    ところで北朝鮮のミサイルがいっとき横田基地や国会議事堂を攻撃するとかの情報がながれ緊張しました。
    そして今、北朝鮮がグアムに向けてミサイル発射を検討していて、これが日本の西側上空を飛ぶのを心配しています。
    しかし昨日、北朝鮮の金正恩委員長が

    「とりあえずアメリカの出方を見守る」

    と発言し、これに対してトランプ大統領は

    「彼は賢い選択をした」

    と述べました。ここまではマスコミ報道でご存知のことでしょう。
    さて米朝のあいだに何があったのでしょうか。そこは藪の中なのですが信頼できる北朝鮮問題に精通した人が衝撃的な解説をいたしました。
    今回はこの闇の中を明らかにいたしましょう。


    それは1960年代に中国と北朝鮮との間に交わされた中朝軍事同盟なるものなのです。中国は米朝緊張をうけ北朝鮮のグアムミサイル発射をとても懸念し、一歩間違えば大きな戦争に発展することを考え北朝鮮に対して

    グアムミサイル発射を実行したならば中朝軍事同盟を中断すると通告したのです。北朝鮮は軍事力でアメリカには到底かなわないことは百も承知です。ただこれまで強気の発言ができたのは中国の後ろ盾があってのこと。
    軍事については中国に従うしかなく、このような発言になったのです。

    一方、中国はアメリカに対して

    「もしアメリカが北朝鮮に対し先制攻撃をかけたら中国は中朝軍事同盟を行使し北朝鮮を守る」

    こう通告したのです。これで両国は軍事行動がとれなくなりました。
    さらにロシアのプーチン大統領はトランプ大統領に対し

    「もとアメリカが先制攻撃をかけたらロシアゲート事件の真相を暴露する」

    との歯止めをかけました。

    もし、この筋書きが成功して軍事行動に歯止めがかかれば次の段階は米朝両国の話し合いとなっていけば、とりあえず少しは緊張が和らぐのではと願っているところです。

    ☆私からの提案
      金正恩委員長の感情的、威圧的言動に対して、超大国アメリカ大統領としての発言には疑問を感じます。もっと冷静に北朝鮮に対し説得させる言動こそ世界のリーダーとしての役割と思います。

       
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  • Posted by takachan  at 10:11Comments(2)

    2017年08月10日

    追悼・JAL123便墜落の真相の謎

    みなさま、こんにちは。
    昨日は猛暑日になりとてもたいへんでしたね。
    さて、この時期になりますと33年前の日航ジャンボ機墜落事故関連のニュースが毎年報道され航空機事故の恐ろしさを思い起こします。

    この事故の概要は1985年8月12日、乗員乗客あわせて524名を乗せた羽田空港18:00発伊丹空港行き(18:56着予定)の日本航空123便(B747SR・JA8119)が羽田空港を離陸。
    しかし離陸して約30分後に、機体に異常が発生。操縦不能に陥った機体は迷走を続け、パイロットの必死の努力もむなしく、異常発生の約30分後に群馬県と長野県の県境にある御巣鷹の尾根へ墜落したものです。 
    この事故で乗員乗客524名のうち死亡者数は520名、生存者(負傷者)は4名でした。死者数は日本国内で発生した航空機事故では2017年7月の時点で最多のものとなりました。
    のちに当時の運輸省の事故調査委員会はこの事故の原因はジャンボ機後部にある圧力隔壁の破損して操縦のための油圧系統が破損して操縦不能となり迷走して御巣鷹山間部に激突したものと発表されております。
    しかし航空関係者や遺族などの一部からは事故原因の再調査を求める声がありますが現在に至るまで行われていません。
    といいますのも事故調査委員会の発表に疑問をもっていると考えられます。

    墜落したこのジャンボ機は1978年6月2日大阪空港で着陸の際
    機首上げ角度が大きかったため、しりもち事故を起こしたJA8119機
    だったのです。その結果、圧力隔壁の破損が起きてボーイング社によって修理されたものなのです。



    墜落したJA1819号機



      

    ところがです、私が数年前、ある国防関係に携わる筋の人から
    とんでもない話を聞いたのです。
    あまりの衝撃で今日まで口をふさいでおりました。

    二年前に下記の内容でこのブログで更新した際、ある専門家から否定的なメッセージをいただきました。そこには、このジェット戦闘機説、そして自衛隊相模湾訓練説、など複数の専門家の分析があるというのです。
    そこで今回は私が聞いたジェット戦闘機説で話をすすめてみました。
    ここから一部重複しますが、その内容とは、JAL123便は事故当日、大阪に向けて羽田を離陸し高度を上げながら順調に飛行し相模湾上空にに来た時でした。

     「ボーン」

    という大きな音がしました。国籍は申し上げられませんが飛行訓練
    中のジェット戦闘機がJAL機の垂直尾翼に激突して上部が破損したの
    です。
    このJAL機とジェット戦闘機の状況を「横田空域レータ゛ー」が監視していたのです。衝突したジェット戦闘機のパイロットはパラシュートで緊急脱出し米軍の船舶が救出したそうです。
          
     
     





     一方のJAL機は操縦不能に陥りパイロットは必死で機体を立て直
    そうとしたのですが迷走を続けたのでした。

    この飛行状況を「横田」のレーダーは追い続け関東北部でJAL機の機影が消えたので米軍厚木基地から海軍の夜間偵察ヘリが現場へ向かい山間部で炎が確認されたというのです。
    なぜ、この米軍救援ヘリが救出しなかったのかは今だに謎につつまれています。
    結局、翌日から自衛隊による救出が行われ、何名かの生存者が生還いたしました。

     二度とこのような悲惨な航空事故を風化させないためにも今年も書きました。


    事故で犠牲になられた方のお御霊に心から冥福をお祈り申し上げます。
                               合掌
                                   



      自衛隊へりによる必死の生存者救出活動              

    ☆この写真の生存者の方は、ある地方で立派な看護師として活躍されています。



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  • Posted by takachan  at 09:25Comments(2)

    2017年08月04日

    孫の小作文より




    中学一年生の時のことでした。
    雨の日の下校時でした。公園のそばを歩いたいたときでした。

    「ニャーン・ニャーン」

    と、とても寂しそうな声が聞こえたので声のほうに向かいました。すると公園の大きな木の下にダンボールあり中に小さな子猫が入っていました。僕はかわいそうになりダンボールごと家にもって帰り母が仕事から帰ってくるまで玄関においてました。母が帰ってきて話すとアパートだから部屋では飼えない。
    どうしたら飼えるだろうか考えました。
    ベランダの下ならどうだろう。母に聞くとよいといわれました。小使いから猫えさを買ってやっています。今では僕にとてもなついて、とてもかわいいです。








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  • Posted by takachan  at 10:03Comments(2)